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PM2.5は対岸の火事ではない

中国の大気汚染は危機的な状況になっています。発がん性物質である微粒子のPM2.5が大気を汚染し、市民の生活を脅かしているのです。窓を閉め切っていてもどこからか侵入し、空気清浄機のフィルターがすぐに真っ黒になってしまうようです。しかし、この中国の大気汚染は対岸の火事ではなく、風に乗って日本にも飛んできています。これは深刻な問題です。 行政ではPM2.5の観測に力を入れ、中国と協力して対策を講じ、また国民への情報提供に力を入れていくとのことですが、一人ひとりも日ごろからニュースをチェックして、もし注意喚起が促された場合は外出を控えるか、外出の際にPM対応のマスクをつけるなどして予防することも大切です。

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会社名 豊和法律事務所 能登豊和弁護士
WEBサイト 能登豊和(弁護士)とは
会社案内 迅速な事件処理により早期に問題が解決されたと感謝されることもあって、早期解決のために素早い対応をしてもらえる。 日本大学大学院法学研究科卒業後に受けた新司法試験で見事合格することができ、広島弁護士会にて弁護士登録を行う。 法的トラブルの解決にとって、一番重要なことは初動を誤らないことだと感じており、初動から適切に対応することを心がけている。 受任事件数が多数にのぼり順調に業務を拡大し続けていて、今後もさらに業務の拡大とクオリティ強化に努めていく。 中学校から大学院まで日大一筋で進学し、大学3年生から司法試験の受験に挑戦するも、13年連続で不合格となり、大学院で学び直す機会を得る。

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